「Diversity in Residence」プロジェクト

国内外で活躍を続ける「辻本健輝」・「ツジモトコウキ」の2名による双子が1週間、同じ場所で絵を描きます。1週間、朝も晩も一緒に暮らし、一緒に絵を描くことが、二人のアーティストにどのようなインタラクションをもたらすのか。
株式会社KabuK Styleが目指す多様性とはどのようなものか体感してみてはいかがですか。

アーティストと直接話せる時間や生活も「HafH」で、できます。

アフターセッションとしてトークイベント: 24日(日)
KabuK Style代表 Ryo & 辻本健輝 & ツジモトコウキ

HafH 「Diversity in Residence」
vol.1 ”The Birth of Diversity from Identity”

【アーティスト情報】
辻本健輝 ツジモトコウキ

【開催期間】
2019年3月18日(月)~3月24日(日)

【場  所】
長崎県長崎市古川町5-21 
HafH Nagasaki SAI 2F co-working space

【制作時間】
開催期間中の9:00~12:00/14:00~17:00
(途中、退出している時間がある可能性があります)

【入場料】
無料 <通常1時間500円、1日2,000円>


イベント詳細 facebook :
https://www.facebook.com/events/2338943709661644/

HP :
HafH.com


「双子の画家と共に暮らす(コリビング)」アーティスト紹介

辻本健輝 – HP
 

ツジモトコウキ – HP


多様性を維持するためにはいくつかの要素が必要です、それらは知識としてわかっていても理解には至っていないことがほとんどです。実際に、体感してそれらが理解できる機会になるかもしれないですね。

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